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先生紹介


瀬尾鮎子(せおあゆこ)

4歳よりヴァイオリンを始め、東京音楽大学弦楽器専攻ヴァイオリン科を卒業。2004アジア・ユース・オーケストラメンバーとして、アジア6カ国18公演のコンサートツアーに参加。レガシィヴァイオリンコンクールアンサンブル部門銅賞受賞。第13回レ・スプレンデル音楽コンクール室内楽部門審査員賞受賞。2004年町田市新人コンサートに出演。町田市音楽指導者連盟会員。ヴァイオリンを小野耕之補、故鈴木共子、荒井英治の各氏に、室内楽を鷲見康郎、ドミトリー・フェイギンの各氏に師事。 在学中より南米音楽に興味を持ち、タンゴ楽団「オルケスタ・ティピカ・パンパ」に入団。同楽団の2枚のCDアルバムに参加。2005年にはタンゴ四重奏団「キサスタンゴ」を結成し、クルーズ客船に乗船する等活動。近年、メキシコ音楽の演奏も始め、海外アーティストとも多数共演している。2008年メキシコで行われた第15回マリアッチ世界大会へ日本代表として参加。2010年アルゼンチンブエノスアイレスへ渡り、タンゴのライブ公演。現在は、高度なテクニックを駆使し、クラシック音楽とラテン音楽のヴァイオリニストとして活躍している。

■指導歴
バイオリン指導歴 12年。
4歳から77歳までの生徒さんがいらっしゃいます。

■活動
アルゼンチンタンゴ楽団、フォルクローレグループ、クラシック音楽パーティ等で活動。
詳しくは・・・ホームページより 「瀬尾鮎子website」

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